PUNKAFOOLIC! SHIBUYA CRASH 10 大特集!

いよいよ来週末!今年で2年目を迎える秋のPUNK祭り! “PUNKAFOOLIC! SHIBUYA CRASH 10″! O-EAST、O-WEST、O-nest、O-Crest、Duo music exchange の5店舗を大解放して行われる予定だが、ついに本日!タイムテーブルが発表された!ドドン!

まず最初にあのバンド見て〜次はこっち移動してこのバンド見て〜、ってガッツリプランを練るもの楽しいのけど、なんとなく流れに(お酒に)身を任せて、居合わせたその場の音を楽しむのを猛烈にオススメするぞ!こういったフェスでは、お目当てを見たい気持ちも分かるけど、今まで知らなかったカッコイイバンドを見つけちゃう、そんな新しい出会いこそが醍醐味といっても過言ではナイのだ!特に海外勢なんてそうそう来日するわけじゃないから、見ておいて損はないでしょ。んで、見てみぃこの豪華な総勢35組のラインナップを! 君は全バンドをしっているかい?まさか国内の有名バンドだけ4~5個見て満足なんてプランじゃ面白くないぞ! そしてマニアな君でも、ひとつくらい知らないバンドがいるだろう・・・?名前だけは知ってるけど〜なんてバンドも9月4日に生でライブを楽しめば、知ったかぶりも卒業だ!ということで、怒濤の全バンド紹介というミッションを遂行する!! だいたいはこれで予習出来るハズ!もちろんライブを目の前で見る迫力には及ばないから、そのバンドのカッコ良さは自分の目で確かめてくれ!そしていくつかのバンドはSMACKの為に直接イベントへの意気込みメッセージを送ってくれたぞ!CHECK IT OUT!
以下、怒濤の全バンド紹介!!!
MAD CADDIES (from US)
2007年の素晴らしかったジャパンツアーも記憶に新しい彼らは、7月にベスト盤をリリースしたばかり!ただのスカバンドとは一味もふた味も違う、オトナもキッズも楽しめるバラエティー豊かなライブは絶対に体感すべし!
USELESS ID (from ISRAEL)
94年に結成されたイスラエル発の涙腺直撃型青春メロディック・バンド、なんといってもメロディーがクソ美しい事がこのパンクの世界では一番の誇りなのだ!しかも何度も来日してくれてる親日家でもあるのだ!
H2O (from US)
1995年に結成。今にも爆発しそうなエネルギーがメロディアスなフック、ポジティヴなメッセージと一体となったH2Oサウンドを確立し、国内外問わず世界中のハードコア・キッズにその名を轟かせることに成功した。結成15年目となる今年2010年に『15 YEAR PLAN』と題してのワールド・ツアーを敢行。彼等のファンも多数いるここ日本にてヘッド・ライン・ツアーを行う。
LEATHERFACE (from UK)
88年、イギリス北部サンダーランドにて結成。盟友SNUFFとともにUKメロディック・パンクの最重要バンドに挙げられる彼ら。今年、メンバー自らが立ち上げたBig Ugly Fish Recordingsよりオリジナル作としては6年振りとなる待望のニュー・アルバム『Stormy Petrel』を完成させた。
TITLE FIGHT (from US)
2003年にアメリカ、ペンシルバニアはキングストンにて学生時代に結成されたTITLE FIGHT。ウィルキス・バレのハードコア・シーンで活動していた事と地元シーンの先輩COLD WORLDのメンバーの実弟がTITLE FIGHTメンバーに在籍する事からポップ・パンク・シーンだけでなくハードコア・シーンでもその名前を浸透させて行く。
ALL HEART (from US)
太平洋の中央の小さな島、ハワイ州オアフ島ホノルルにて2008年の夏に結成された。THEDAY等から影響を受けたキャッチーなメロディを全面に押し出しながらも、大胆なブレイクダウンをミックスさせ、パンク・キッズのみならず、ハードコア・キッズが掻き立てられる多様性に富んだパーティー・サウンド!!
message from ALL HEART
初めての日本ツアーでこんなビッグなフェスティバルに出演出来ることに興奮しているよ!ラインナップも素晴らしい、僕らも楽しみたいと思うよ!僕らのステージにも遊びにきてね!
THE SPACE PIMPS (from US)
アメリカ・ペンシルベニアより現れた!メロディックパンク界の救世主、BLINK182の再来とも言われている、00’sポップパンクを継承する3ピースパンクバンドTHE SPACE PIMPS!!
難波章浩-AKIHIRO NAMBA-
90’代 圧倒的な存在感で日本のバンドシーンのトップに君臨したHi-STANDARDのフロントマン。国内ではインディーズとして異例のミリオンセールスを叩き出す一方、グリーン・デイ、オフスプリング、NOFX他海外バンドとも共演し、海外でも絶大な人気を誇った。2000年千葉マリンスタジアムで行われたAIR JAM 2000を最後に活動休止。その後はULTRABRAINとして自身の音楽を追及し精力的に活動を行う。
2010年3月難波章浩-AKIHIRO NAMBA-として「THE WORLD is YOURS!」をリリースし本格始動!!日本のロックシーンに難波章浩が再び旋風を巻き起こす!!
message from 難波章浩
オレが人生賭けて得たもの、この日みんなに見せてやるぜ☆よっしゃ来い!!!
ABNORMALS
1988年のボーカルのComiとギターのIsobeを中心に結成後。
エネルギッシュな演奏と、圧倒的存在感を誇るComiのヴォーカルが炸裂するABNORMALSのLIVEを体験した後の爽快感は、強く、シンプルで、熱い、ROCKが本来もっている”何か”を実感できる。
BRAHMAN
‘95年東京にて結成。“RISING SUN ROCK FESTIVAL”においてヘッドライナーを務め、“FUJI ROCK FES 09’”のメインステージに日本のアーティストのトリという大役をこなし、凄まじいパフォーマンスでオーディエンスを圧倒。日本ロックシーンではなくてはならない存在である。海外TOURも勢力的に行い成功を納めている。
CREEPOUT
シーンにおいて結成当初から地元西東京をレペゼンしながらも国内外問わずの活動を続けいまや日本を代表するトップ・バンドに成長を遂げた。ストレートなタフガイ・サウンドにはさらに磨きがかかり、来てほしい時にガツンと落としてくれる強烈なブレイクダウンと等身大のメッセージが色濃く詰め込まれた力強いリリックを武器に遂にシーン・トップに躍り出た現場密着型バンド。
COUNT OF STRENGTH
激しくもキャッチーなOLD SCHOOL HCサウンドとタイトな演奏力で、都内ライヴハウスを中心にアンダーグラウンドな人気を誇るCOUNT OF STRENGTH。これまでにTERROR、COMEBACK KID、PROMISE、CHAMPION、BANE、MODERN LIFE IS WARのツアーサポートを経験、それ以外にも数々のライブをこなし、その実力はもはや折紙付。 東京の若手OLD SCOOLERの中では郡を抜いて抜群のセンス&ステージング!!!!
message from 福島佑樹
We will share together and WE ARE ONE!
COUNTRY YARD
2007年東京都町田市にて、それまでに別々で活動していた仲間が集まり結成。2009年、SPACE BOYSとの自主制作SPLIT ALBUM”WONDER GROUND”を発表。動員を着実に増やして行く中、満を持して放たれる”TURN UP THE SUN E.P”。NO USE FOR A NAME、BAD RELLIGION、初期WRONG SCALEを彷彿させる甘酸っぱさ満載の極上なメロディーをハイレベルな歌唱力、演奏力でオーディエンスを取り込むライブは必見!
COVERHEAD HIPSTERS
レッドコマツ、ブルーサノ、イエローコバにそしてリーダーのブラックムラ。謎の4人組!しかもセットリストは全曲カヴァー曲。でもってカバーのセンスは、、、間違いない!その正体はCOKEHEAD HIPSTERS????
DALLAX
98年東京にて結成、スカシーンで不動の人気を誇るバンド”ダラックス”。ジャンルにとらわれず、幅広いアーティストとの共演を果たす。’06年には活動の場を海外にも拡げ、自身初のヨーロッパツアーを敢行、加えてEU版アルバムの発売は現地新聞やテレビにも大きく取り上げられ大反響を呼ぶ。2008年のEUツアーでは世界最大のスカフェスティバル「SKA IS DEAD FESTIVAL」にも出演、REEl BIG FISHなどのビッグネームと競演を果たす。
message from DALLAX
今年の夏は暑いです。猛暑で暑苦しいですね。暑苦しいと言えばDALLAXのライブですね。今年もSHIBUYA CRASHで一番SKANKINで暑苦しいGIGをします。全てはBEERの為に
EASEL
2006年5月にVocalのKnovを中心に活動。都内を中心にライブを行い、2008年には日本初のハードコア・フェスPump Up The Volume Festに参加し、FC FiveやSet Your Goalsらと共演を果たす。また初のアメリカ・ツアーを行い、各地で好評を得る。2009年にはファーストアルバム”色の映えない残像”をリリース。
ENDZWECK
1998年結成。結成当初から「出られるライブには全部出る」という超精力的なスタンスでの活動を続け、これまでに800本を超える本数のライブをこなしてきたという。叙情的でエモーショナルなメロディと疾走感をいかしたサウンドで、独自の路線を切り開いてきた彼らは、国内のハードコアシーンにおいて、今後ますます目が離せない重要な位置を占めるバンドであることは間違いありません。
FC FIVE
茨城出身のハードコアバンド。2000年に結成され、オールド・スクール・ハードコアに影響を受けた破壊力を持つサウンドを鳴らしながら地元を中心に活動を開始。全米ハードコア・シーンを代表するHATEBREEDやTHROWDOWN、BANEらとの国内ツアーでのその圧倒的存在感を見せ付けており、既にその活動範囲は日本全国のみならず世界にも進出している。
message from FC FIVE
「今年こそは優勝狙います!」
FOR A REASON
2002年8月東京自由ヶ丘で結成。2005年に活動休止をするが、翌年には活動を再開。都内のライブハウス中心に活動中。
交友関係がアメリカ、オーストラリアなど既にワールドワイド。ボーカルのKengoは帰国子女。極限まで自分たちを追み完成した楽曲群は、他のバンドの作り出すメロディとは一味違う。メロディックなサウンドながらハードコア界隈からの支持も厚く、その活動が単に一つのジャンルに留まらないことを物語っている。
GOOD 4 NOTHING
99年より”GOOD 4 NOTHING”として関西を中心に活動。2001年2月のマキシシングル「LET’S MAKE THE FUTURE」でCDデビュー。同年夏にリリースされた1stアルバム「GOOD 4 NOTHING」が1万枚のセールスを記録しその人気は一気に全国区へ。エッジの効いた爽快なパンクサウンドで国内外のバンドのサポートも多数務め、日本だけではなく、海外でも精力的に活動を展開。
HARDCORE FANCLUB
2006年(COKEHEAD HIPSTARS/LO-LITE)KOBAと(FUCK YOU HEROES/TRADITIONAL BOX)RYOSUKEが中心となり本格的に活動をSTARTさせる。幾度かのメンバーチェンジを経て2009年に現メンバーAKAISHI FROM HELL(PASTAFASTA)NONAKA(ex:double face)ZAKI(fam)にて固定。2010年待ち望んだ1st ALBUMをHAWAIIAN6の主催するIKKI NOT DEADからリリースする事を発表し見事に世論を覆す破天荒なジャンルレスバンドと認知されるも、あくまでもFANな姿勢でダンサブルにHARDCOREを表現する5人組。
message from HARDCORE FANCLUB
ヤルゼヤルゼヤルゼ!カマスゼカマスゼカマスゼ!
HAWAIIAN6
現在のメロコア・シーンの中でも、不動の位置を築くスリーピースバンド。どこか切なく、激しく、胸にぐっとくるメロディーセンス、そしてライブパフォーマンス、最近のメロディックバンドの中では頭1つ抜き出た存在である。昭和歌謡のようなメロディに激しいパンクという、他のパンクロックバンドとは似て非なるスタイルを確立。オリジナリティ溢れるハワイアンサウンドを築き上 げ、純粋に作品の力で大きな支持を受けるに至った、まさに実力派。現在は、自ら設立したレーベルIKKI NOT DEADをベースに独自の活動を展開している。
message from HATANO
夜露死苦です
HER NAME IN BLOOD
2003年に前身バンドで活動し、2007年に現在のメンバー編成になりHER NAME IN BLOODへと改名。
メンバー共通のルーツであり近年の海外バンドの中でも人気が高く主流となっているメタルコア・デスコア・スクリーモサウンドを基調とし、さらに独自の遊び心と独特のメロディセンスを散りばめ、メタリックサウンドと絶叫を主軸にしていながらキャッチーさを失わないずば抜けたセンスを聴かせる楽曲と、早くもフォロワーが続出しているエンターテイメント性溢れるステージングで魅了するライブは、正式音源リリース前である現時点で10~20代のキッズの間で絶大な人気を得ている。
message from HER NAME IN BLOOD
ジャンル関係なく負けないようなライブします。
HEY-SMITH
強烈なライブ・パフォーマンスでファンベースを増大させるパンク・モンスター“HEY-SMITH。2009年8月にリリースされた1ST MINI ALBUM“Proud and Loud”が新人バンドながらスマッシュヒット!オリコン・インディーズチャートでも3週連続で20位以内にランクイン。既に彼等のオリジナリティになりつつあるアッパーなメロディック・パンクに絶妙に絡むホーン・セクション!彼等はSKA-PUNK BANDではない、、、PUNK BANDなのです。
message from 猪狩
祭ですな!渋谷もバンドもオーディエンスもみんなCRUSHしたらエェんちゃうかな!ぐっちゃぐちゃの、ドッカドカ、ヌットヌトが一番ヤラしい感じがするな!
ISCREAM 7 SHOWERS
2001年神戸にて結成。現在までに幾多のメンバーチェンジがありながらも苦すること無く、揺るがない信念のもと自分達が今やるべき事、出来る事を最大限に行いながら、国内外問わず多種多様のバンドと共演し親交を深め今やネットワークは世界各国へ。正真正銘まれにみる様々なシーンと深く繋がっているのはISCREAM 7 SHOWERSの強みであり特筆すべきところだ。これから先、更に描いているヴィジョンを現実化し、あくまでも『己を貫き通し』、自分たちを表現し続けるであろう。
MATTER
2005年に東京で結成された3人組。自主デモやコンピレーション等に参加し、その楽曲と激情ライブパフォーマンスが話題を呼び、ライブハウス・バンド関係者から絶大なる支持をされ続け、待ちに待たせた正式音源ファーストアルバムを遂に完成させた!ライブではシンガロング間違いなし!なパンクの要素に多彩なメロディをMATTER流に見事に昇華しており、時には涙するほど切なく時には拳を突き上げたくなるような熱い歌声で、唯一無二なキラーチューンの数々をリスナーの胸に突き刺す!
MUGWUMPS
2004年に結成された3ピース、MUGWUMPS。主にアメリカとイギリスのロックやパンク・シーンから影響を受け、普遍のグッド・メロディを独自のセンスで鳴らす、インディーズ・シーンで今もっとも注目を浴びる若き3人組だ。現在進行形のバンド・サウンドを鳴らしながらも、その根底に一貫して流れているのはどこまでもポップに鳴り響く普遍のグッド・メロディ。明るく透き通ったメロディを武器に、彼らの快進撃はまだまだ続いていく。
message from コイケヒロユキ
今年もわくわくしちゃう内容確実!今年はウィルスに打ち勝てるように、みなさん毎晩のお祈りをかかさないように。
NUMB
1995年に結成。1996年12月に早くも1stMINI ALBUM「ROAR 365」を発表。今やこの作品はHARDCOREクラシックな作品としてシーンに絶対的に認知されている。その後も数々のライブを全国規模でこなしその名を浸透させる。2010年6月に2度目となるU.S.TOURを決行。待望のNEW ALBUMもDROP予定。
OVER ARM THROW
2003年に神奈川県出身の3人によって結成されたトリオ・バンド。04年に1stミニ・アルバム『GRADATION』をリリースし、オムニバス・アルバムへの参加や全国ツアーを行なうなど、精力的に活動する。高いメロディ・センスに裏打ちされたキャッチーなパンクで人気を獲得。
PSYCHO FOOD EATERS
2004年に結成OLDSKOOL SHOWPUNK VANDとして都内にて活動中。
ハードコア、スカ、サイコビリーなどの“For Fun”な部分をパンキッシュなサウンドに昇華したパーティ・ナンバーが痛快。
RADIOTS
OLDもNEWも巻き込み、ジェネレーションの壁を常に超えて今明らかにシーンを牽引しているRADIOTS!R&R CIRCUSツアー、RANCID日本公演に出演等、数多くのバンドから支持を仰ぎ、既にシーンで唯一無二の存在となりえている。音楽表現の幅を生かした楽曲と、エネルギッシュで刺激的なライヴでオーディエンスをことごとく魅了し、その勢いは留まる事を知らない。
message from YOSHIYA
ヒートアイランド現象真っ只中のTOKYO、この夏の終わりに〜渋谷でクソ盛り上がって、アーバンサマーキャンプ気分でハジケまくっからヨロシク!!!ライブも本気、遊びも本気。後は知らない、任せたWAKAAAN!!!笑 激アゲ、ブッ放そうぜ〜。SHIBUYA CRASH!!!BLAST!!!
REDEMPTION97
2008年、KEMURIの作曲をほとんど手がけてい たTsudaとPOTSHOTの作詞、作曲を全て手がけていたRyojiがもう1度、KEMURIでもPOTSHOTでもない、新しいSKA PUNKをメインにプレイする為に結成。
楽曲は王道のSKA PUNKからレゲエまで、幅広い音楽性を打ち出している。
message from RYOJI
「今回も出演出来てホントに光栄です。ラインナップがスンゲェです。SHIBUYA CRASH ならでは。心意気がびんびん伝わってきます。みんなで楽しみましょう!ヨロシクです。」
SAND
1999年頃結成。海外からの注目度も高く、ドイツのFILLED WITH HATE RECORDSでは3週連続セールス1位を獲得。国内、海外を問わないそのWORLD WIDEなSTYLEには今後も目が離せない現在、3rdALBUMとSPLIT CDを制作中。
SPREAD
結成13年。今尚、根強く生きる本物のメロディックパンクロックの生き証人として、いや、新たなる風を吹かせる使者として第一線に帰ってきたSPREAD。エモーショナルなボーカル、キャッチーなメロディライン、勢いのある疾走サウンド、「泣き」の要素をふんだんに盛り込んだ曲構成、この全てがSPREADの魅力です。
TAKE BACK THE BEERS!
07年結成、東京下町小岩発のメロディック・ハードコアバンド!TEENAGE BOTTLEROCKET(USA)、THE REALDEAL(カナダ)等の海外バンドの来日公演のサポートや、野外ハードコアフェスKEEP ON SMILING’09などにも出演。90年代メロディックを土台にしながらも様々なハードコアの影響を消化した攻撃力抜群の楽曲と、ひたすら自由なライブ・ステージが各地アンダーグラウンド・シーンで話題急騰中!
message from TAKE BACK THE BEERS!
下町育ちの意地見せます!来ない奴は後悔してください。来る奴は後悔ないように楽しみ倒してください!モッシュビットで会いましょう!!
【イベント公演概要はこちら】








