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Christopher Conley, 磯部正文, Matthew Pryor の3人が集結!アコースティック・スプリット・シリーズ第2弾!!!「3 WAY SPLIT」発売!!!!

CHRISTOPHER CONLEY / MASAFUMI ISOBE / MATTHEW PRYOR
“3 Way Acoustic Split”  2010.12.22 ON SALE!!

コースティックで紡がれる世代を越えた普遍の感涙メロディ・・・。
シーンを代表する3 人の偉大なるシンガーによる奇跡の共演が実現。
THE GET UP KIDSのMatthew Pryor(Vo/Gt)、SAVES THE DAYのChristopher Conley(Vo/Gt)、そして日本からはex-HUSKING BEEの磯部正文(Vo/Gt)というエモ/インディロック・シーンを牽引する3人が集結した人気アコースティック・スプリット・シリーズ第2弾!!! 各アーティストとも自身の書き下ろし新曲1曲に加え、なんとそれぞれお互いの曲を1曲ずつカヴァー!!! すべて今作のためにレコーディングされた全9曲!! THE GET UP KIDSとHUSKING BEEは名門Doghouse Recordsの元レーベルメイトでもあり、MattとChrisはアコースティック・セットで共にツアーを行うなど、かねてより繋がりのあった3者が作 品として初の奇跡的共演!

「3 WAY SPLIT」
2010.12.22 /FACE-100/ ¥1,785円(税込)

[TRACK LIST]
CHRISTOPHER CONLEY
01. Let It All Go
02. Confidence Man (Originally Performed by Matthew Pryor)
03. Sun Myself (Originally Performed by Husking Bee)
MASAFUMI ISOBE
04. Have A Nice Day
05. Wouldn’t Believe It (Originally Performed by The Get Up Kids)
06. At Your Funeral (Originally Performed by Saves The Day)
MATTHEW PRYOR
07. Pictures, Records & Ring
08. Freakish (Originally Performed by Saves The Day)
09. Walk (Originally Performed by Husking Bee)

PROFILE

97 年にアメリカ・ニュージャージーにて結成したSAVES THE DAY のヴォーカル/ギターでメイン・ソングライター。Equal Vision、Vargant などの名門インディ・レーベルからアルバムをリリース後、4th『In Reverie』(03 年)でメジャー・デビュー。現在は再びVagrant レーベルに所属している。疾走感溢れるナンバーから繊細なメロディが冴え渡るインディ・ロックまでを天性のハイトーン・ヴォイスで歌い上げるそのサウンドは、00 年代エモの中核として爆発的人気を獲得。11 年初旬にはSTD として待望の新作発表が予定されている。


94 年、HUSKING BEE のヴォーカル/ギターとして活動開始。日本のパンク/エモ・シーンを牽引する人気を確立すると共に、アルバム『Put On Fresh Paint』(98 年)はアメリカの名門Doghouse レーベルから全米リリースされるなど国内外を問わずワールドワイドな活躍を行う。05 年人気絶頂の中バンド解散を表明した後、ソロ・プロジェクトCORNER やMARS EURYTHMICS での精力的な活動を経て、現在は磯部正文としてソロで活躍中。今年10 月には待望のソロ・デビューアルバム『Sign In To Disobey』を発表した。
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95 年カンザス・シティにて自身がヴォーカル/ギターをつとめるTHE GET UP KIDS を結成。日本デビュー作2nd『Something To Write Home About』(99 年)の世界的ヒットによってエモというジャンルを定着させた。05 年に惜しまれつつ解散するも、08 年に突如再結成を遂げ、今年に入りまさかの新作EP『Simple Science』を発表しファンを歓喜させた。TGUK としての活動の傍らサイド・プロジェクトTHE NEW AMSTERDAMS やTHE TERRIBLE TWOSなどでもコンスタントなリリースを続け、08 年にはソロ名義初の『Confidence Man』を発表。11 年初頭にはTGUKの新作も控えている。

2010.12.18 • Category: REVIEW