さようなら、バビフェス。
[LIVE]
Amuxax / AOTO / AssToro / バビ坊 / BBBBBBB
kegøn / lazydoll / levi×BHS Svve×filix王
masaboy / ODETRASH / okudakun / ピーナッツくん
safmusic / トップシークレットマン / vq
[DJ]
discordsquad2k / DRIFT crew / hirihiri
meme’z / momone & curren / nerdcamp.com
S×C Loser / yanagamiyuki / 〜離
【イープラス先着先行】
2025/3/8(土)18:00~2025/3/23(日)23:59
【一般発売】
2025/3/27(木)10:00~2025/4/18(金)18:00
イープラス
※お一人様4枚まで
info@danii.jp
バビ坊
ODETRASH
一言歌えば走る風
二言歌えば降る流星
人々は彼をHEROと呼ぶ
ピーナッツくん
2017年、ショートアニメ「オシャレになりたい!ピーナッツくん」の主人公として登場し、同年からバーチャルYouTuberとして活動開始。5歳。『ゆるキャラグランプリ2019』王者。
2020年にラッパーとして1stアルバム”False Memory Syndrome”をリリース、以後定期的に曲を発表。
2024年、キャリア史上最大規模のZeppワンマンツアー『BloodBagBrainBomb Tour』を開催。
『POP YOURS』『森、道、市場』などのライブにも多数出演。
safmusic
DRIFT crew
阿佐ヶ谷DRIFT店長&店員
hirihiri
1999年生、音を割ってしまう音楽プロデューサー。2019年よりパソコンを使った作曲を始める。valkneeへの楽曲提供でアメリカの音楽批評メディア『Pitchfork』から高い評価を受けるほか、yacaとの共作「power!」はSpotify公式プレイリスト「hyperpop」に選出された。lilbesh ramkoとのユニット・142clawzではヒップホップユースシーンで注目を集め、J-POPプロジェクト・PAS TASTAの一員としてもエッジの効いた音作りに取り組んでいる。
momone & curren
momone & curren
BBBBBBB
2020年 愛知県にて活動開始
2022年 1stアルバム「Victory Hardcore」リリース
2023年 2ndアルバム「Positive Violence」リリース
2024年 EP「SHINPI」リリース
kegøn
兵庫県出身、現在東京を拠点に活動するシンガー/プロデューサー。 自身でビートメイクまで手掛ける楽曲は”kegøn”というアーティストの世界観を更に深める。また MV のディレクションに加え、アパレルブランド”20XX”のプロデュースなど彼のクリエイティヴは多岐に渡る。
2022 年2 月14 日にリリースした 1st mini album “youthquake”を皮切りに存在を知らしめ、2022 年 2 月 29 日には満を持しての1st Album 「On the Edge」をリリース。1st MV “Arakawa”では、フランスの新鋭クリエイター・ao、raven らとタッグを組み、自身ではストーリーラインの原案ほか、作品全体のアートディレクションを務めた。
2025年1月31日にリリースされたシングル 「TESLA」では中国のBillionhappy、韓国のEffieというアジア圏で躍進を続ける二人のラッパーを客演に迎え、世界に手を伸ばし始めている。ラップからロック、ダンスミュージックにポップス、あらゆる要素を飲み込み、日本のローカルなラップ・シーンにおいて独自のポジショニングで躍進を続ける彼の次なる進化にも期待がかかる。
lazydoll
クラウドラップからアンビエント、エレクトロニカからデジコアまでを軽快に行き来するlazydollは、2018年よりSoundCloudをベースに活動をスタートし、trash angelsやtmjclubでの活動など
evi×BHS Svve×filix王
< levi >
踊って叫べ!!
< BHS Svve >
────僕ららしく、舞おうか。
< Filix王 >
フィリワンです!みんなそう呼んでます!
masaboy
2001年11月2日生まれ、群馬県出身。
10年間ダンサーとして活動し多くを学び、2020年から音楽活動をスタートさせた。
彼のデビュー作とも言える『mazox』を2022年3月にSoundCloudから発表し、7月にRemixも制作。
2023年1月には、Lil Soft Tennisプロデュースの『Masa boy in the house』(原曲: Tennis in the house)をリリース。ユニークなラップとマゾいLyricで話題となった。
meme'z
「アメリカ帰りのasterisk*」と「笠被りの文明」
異なるルーツを持つ二人が重ね合わせる”meme’z “ハーモニーは、聴く者の”MIND”を書き換え、固定観念を塗り替える。
Tohji主催の「u-ha」にて初出演。
以降、彼らは様々なステージでオーディエンスをブチ上げる圧巻のパフォーマンスを披露し続けている。
伝統と革新、現実と幻想が交差する地点から放たれる彼らの音楽は、次世代のカルチャーを生み出すトリガーとなる。
