11 / 25 FRI

Spotify Early Noise Night #14

Spotifyが注目するニューカマーを紹介する人気プレイリスト「RADAR: Early Noise」。そしてそのプレイリストをライブで体験できるイベント「Early Noise Night」。
2017年5月よりスタートした本イベントは、これまでCHAI、あいみょん、SIRUP等、多数のアーティストがブレイク前に出演していたことでも知られ、2020年3月に恵比寿LIQUIDROOMで開催予定だった「幻の」Early Noise Night TYO(ラインナップは:藤井 風、Vaundy、JP THE WAVY、 Mom)が、残念ながらコロナ禍で開催中止となって以来、約2年半ぶりの開催決定となります。

14回目の開催となる今回は、場所を新たにSpotify O-EASTへとスケールアップ。昨年「RADAR: Early Noise 2021」に選出され、ロックとヒップホップのハイブリッドサウンドで大きな飛躍を遂げている(sic)boy、今年の「RADAR: Early Noise 2022」からは、特徴的な甘い声と絶対的なメロディーセンスで人気急上昇中のtonun、小学生から曲作りを始め、ハスキーな歌声と歌唱力で注目を集めている現役高校生アーティストのao、令和新時代に生まれた革命的歌詩人、谷口喜多朗のプロジェクト「Tele」の4組が参加いたします。
https://spotify-earlynoise.jp/index.html

OPEN
17:30
START
18:30
ADV
¥2,000
DOOR
¥2,500
(ご入場時ドリンク代別途600円)
LINE UP
  • ao
  • (sic)boy
  • Tele
  • tonun
TICKET

【一般発売】
2022/10/1(土)10:00~2022/11/24(木)23:59
イープラス:http://eplus.jp/enn/

*出演者のキャンセル・変更によるチケットの払い戻しはいたしません。予めご了承ください。
*未就学児入場不可/営利目的の転売禁止。

INFORMATION

クリエイティブマン tel.03-3499-6669 (月・水・金 12:00-16:00)

ao

ao

ao、16才。
ただ歌うことが好きだったaoが、小学6年生の時に初めて出演したオーディションで、その才能を見出される。
2020年9月に「no THANKYOU」を自主配信し、2021年9月ビクターエンタテインメントより「Tag」でメジャーデビュー。同年11月には「you too」と、自身の作詞作曲による3曲をリリース。
また今年1月にはSpotifyが選ぶ、今年活躍を期待する次世代アーティスト「RADAR:EarlyNoise2022」に選出され今後の同行に注目が集まる中、3月中学卒業直前には小学6年生からの4年間で制作した楽曲を収録した初の作品集となる1stEP「LOOK」をリリースした。
16才のリアルな日常を独特の感性で切り取った歌詞、重厚感あるダークなビートサウンドから、高揚感溢れるキャッチーなメロディまで、その全てを唯一無二の声で表現していく。
そんなaoの紡ぐ音楽は、流行に捉われることなく、言語や世代を超え、これからの音楽シーンに新たな希望を見出すだろう。

(sic)boy

(sic)boy

オルタナティブ、エモ、ラウドロックの要素やJ-ロックにみられるメロディアスなフローをヒップホップに落とし込んだスタイルで稀有な存在感を放つ(sic)boy。
2019年にSoundCloud上に公開された楽曲の強度の高さが話題を呼び、2020年10月にリリースされた1stアルバム『CHAOS TAPE』が各ストリーミングサービスの次世代アーティスト紹介プログラムへ選出されるなど国内で大きな注目を集めた。
2021年にアメリカのインディーズシーンで注目を集めるアーティストと国内の気鋭なアーティストを客演に迎えたアルバム『vanitas』をリリース。海外からもその存在が注目され始めている。

Tele

Tele

世界を全身で感じ、冷静に見つめる感受性。
まるで小説の様に紡ぐ言葉が織りなす、文学的な歌詞世界。
孤独と愛情が同居する声を持つ、作詞作曲編曲全てを担当するボーカル谷口喜多朗。
まだまだ未成熟で初々しいポテンシャルだが、既に圧倒的な存在感とスケールを示す。
才能爆発前夜、令和新時代に生まれた革命的歌詩人、谷口喜多朗のプロジェクト「Tele」。
時代が生み落とした確かな存在が、静かに、虎視眈眈と、今、狼煙を上げる。

tonun

tonun

甘くスモーキーな歌声と、グルーヴィーで心地良いトラックが魅力のシンガーソングライターtonun。
特徴的な甘い声と絶対的なメロディーセンスを武器に、洋楽の影響を色濃く受けたサウンドを掛け合わせることで独自の世界観を作り上げている。
2020年10月、YouTubeに初作品『最後の恋のmagic』を投稿し活動をスタート。
2021年、毎月の配信リリースを重ね年間を通して3作のEP作品を配信、驚異的なスピードで作品を発表。
同年1月にYouTube公開した「今夜のキスで」のMusic Videoは100万再生を超え話題に、YouTubeがこれからの活躍を期待するアーティスト支援プログラム「YouTube Music Sessions」に選出され注目を集める。
そして2022年、Spotifyが選ぶ次世代アーティスト「Spotify RADAR:Early Noise 2022」に選出。
2022年6月には、自身初となるLive Tour「tonun 1st Live Tour 2022」を開催。
大型イベントへの出演で注目が集まる中、今秋11月から2nd Tour「tonun 2nd tour 2022-2023」の開催が決定している。