09 / 30 FRI

CINRA presents 『exPoP!!!!! volume143』

■公式サイト:http://expop.jp/
■公式Twitter:https://twitter.com/expop_info

OPEN
18:30
START
19:00
入場無料
(ご入場時2ドリンク代別途1200円)
LINE UP
  • gato
  • NTsKi
  • 鋭児
  • お楽しみ会(?)
  • KE柯蕭 ※事前収録映像
TICKET

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無料配信あり!
YouTube:https://youtu.be/4gSBMYU3iAY

gato

gato

gato

Vocal, Sampler:age
Guitar, Sampler:takahiro
Drums:hiroki
Manipulator:kai
VJ:sadakata

2018年、突如インディーシーンに現れたエレクトロバンド。
ダンスミュージックを軸に、昨今の海外インディーとの同時代性を強く感じさせるサウンドと、日本固有のオリエンタルな空気感をミックスした楽曲は、現行シーンにおいて唯一無二の存在。シームレスに曲を繋いで展開していくDJライクなパフォーマンス、VJによる映像と楽曲がシンクロするライブに定評があり、クラブやギャラリーなどライブハウスの垣根を超え、じわじわとコアファンを増やしている。
また、音源制作のみならず、アートワークやMusic Videoの監修をもメンバー内で担い、随所にクリエイティヴな才能を光らせている。

NTsKi

NTsKi

京都出身のアーティスト、ミュージシャン。イギリス在住時に音楽制作を始め、帰国後2017年から本格的に活動を開始。
優しくもどこか不気味さの漂うボーカルと多様な音楽性が混在するトラックを制作しシームレスに活動。自身の楽曲のアートワークやMVにおけるスタイリング、ディレクション、編集までを自ら担当するだけでなく、展示では空間演出やBGM制作も手がける。
2021年には〈美術手帖〉が選ぶ2020年代を切り開くニューカマー・アーティストに選出された。国内外の著名アーティストからの注目度も高く、〈EM Records〉からリリースした7FOとのコラボ楽曲が坂本慎太郎の選ぶ年間ベストに選出されたほか、
セルフ・プロデュース作以外では、Giant Claw、食品まつり a.k.a foodman、田我流やKMなどの作品に参加、〈TAR〉や〈Orange Milk〉を含む海外レーベルからもリリースがある。
その他に、落合陽一氏が統括ディレクターを務めSXSW2019に出展した経済産業省主催日本館や、ヴァーチャル・シンガーte’resa、オーストラリアのバッグ・ブランドへの楽曲提供などがある。
2021年8月6日、ファースト・アルバム『Orca』を米オハイオのレーベル〈OrangeMilk〉/〈EM Records〉よりリリースし、BandcampAlbum Of The Dayに選出されたほか、Apple Music Japanのエレクトロニック・アルバム・チャートにて3位を記録、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマン、後藤正文が主宰する音楽賞〈Apple Vinegar -Music Award-〉にて特別賞を受賞するなど、国内外で好評を得ている。

鋭児

鋭児

Altanative Rock,Soul,Hiphop,Electroなどを混ぜたようなバンドの既成概念を壊すジャンルレスな 音楽性と、JAMをしながら作り上げていくリアルを追求するライブパフォーマンスが特徴的である。
バンド名は当初”同時代性を表現する”という意味を込めたAGE表記より2021年に鋭児へと改名。
鋭児はVo.響一の尊敬する祖父の名前である。

KE柯蕭

KE柯蕭(事前収録映像)

フジロック22に出演したFire EX.の音楽レーベル「火気音楽FIRE ON MUSIC」がセッション映像「Fire Live 壞兒來福:港都城市唱遊」をリリースするシリーズです。

台湾南端の港町ー高雄のヒップホップ新人KE柯蕭、新人とはいえ、彼の音楽は本格派のヒップホップであり、常に高雄でK Presentというシリーズイヴェントを開催し、高雄に少数なサブカルチャー促進者です。

今まで2枚のアルバム「饒舌機器」(ヒップホップマシーン)、「街」をリリースした、新作「下顎骨碎裂」(下顎骨砕け)が録音中です。