06 / 26 FRI

NiEW presents 『exPoP!!!!! vol.185』

OPEN
18:30
START
19:00
入場無料
(税込 / 2ドリンクチャージ別)
LINE UP
  • REJAY
  • 永井琳子
  • エルスウェア紀行
  • Julia Takada
TICKET

【チケット予約】
公式HP:https://expop.jp/tickets/185

無料配信あり!
YouTube:https://www.youtube.com/@NiEWJP

NOTES

※ご予約の無い方は入場できない場合がございます
※入場時2ドリンク代を頂戴します

REJAY

REJAY

北海道ニセコ出身の20歳。オーストラリア人である父の影響で、幼少期から様々なジャンルの音楽を聞いて育つ。13歳から作詞作曲を始め、YouTubeにアップしたカバー動画などをアップしていたところ、NulbarichのJQにその歌声を発掘され、JQプロデュースの元で活動を始める。影と透明感の両極を兼ね備えた唯一無二な歌声を持つ。

REJAY, singer-songwriter from Niseko, Hokkaido. During her childhood, she wasinfluenced by her Australian father and grew up listening to many different genresof music. She started writing her melodies and lyrics at the age of 13. With avideo she uploaded on YouTube, her singing voice attracted the ears of JQ fromNulbarich. After she moved to Tokyo, she started her career under the productionof JQ. She has a one-of-a-kind voice that combines the extremes of shadow andtransparency.

永井琳子

永井琳子

2003年生まれ、シンガーソングライター。2025年、本格的に都内で音楽活動をスタート。ソロ、デュオ、バンド、様々な形で音楽性を拡張していき、ジャンルにとらわれず、幅広い音楽を楽しんでいる。

エルスウェア紀行

エルスウェア紀行

“どこでもない場所を旅する記録”
2020年9月に始動した安納想 (Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho)による二人バンド。同年12月に1st フルアルバム「エルスウェア紀行」をリリース。「さみしくて、あまくて、つよい。」映像的でリリカルな歌詞世界と、70年代シティポップの匂いを内包しながらロック・フォーク・パンク・プログレ・ブラックミュージックなどを独自に昇華した他にないサウンドは、まさしく令和の”ニュー・ミュージック”である。ライブはメンバーのみのアコースティック編成のほか、サポートミュージシャンを迎えたバンド編成など多彩な形態で行う。

Julia Takada

Julia Takada

Julia Takada(ジュリアタカダ)
クリエイティブレーベルw.a.u所属のインディーポップシンガー。現在フリーランスモデルとしても活躍 中。日本とアメリカにバックグラウンドを持ち、そのポジティブながらも繊細な歌声が特徴的。2021 年の8月にリリースされた楽曲「Donʼt KnowWho I Am」は、映画「最も無害で、あまりにも攻撃的」 に挿入歌として使用され、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭にてゆうばりホープとして選定され ている。またahamoが提供する、Z世代へのインタビュープロジェクト”dreamers”にシンガーとして出 演。Spotify公式プレイリスト「Borderless」、「ORG.」、「Girls On Fire」や「Womanʼs Voice」 「Edge!」、Apple Musicの公式プレリスト「最新ソング:J-ロック」「最新ソング:オルタナティブ」 にリストインするなど、早くも歌手として注目を集めている。2025年3月12日にリリースしたEP 「You & I」ではSpotify公式プレイリスト「Edge!」のカバーに選出されるなど注目度の高いシンガー である。 2026年、その才能は加速し、1月リリースの「Catch me when I fall」に続き、3月には「Take you away」を発表。同作ではSpotify公式プレイリスト「Indie Pop Japan」のカバーを飾ったほか、世界10 カ国以上の「New Music Friday」にチャートイン。ア、その歌声は国境を越えて響き始めている。 自身の楽曲のアートワークまで自ら手掛けるなど、一貫した美学を持つマルチクリエイター。ポジティ ブながらも繊細な歌声を武器に、インディーポップの枠を塗り替え続けている。